PlayBridge
DDoD

DDoD

Future Entertainment Company

配信許可収益化OKデモ版

配信条件

配信許可配信許可
収益化収益化OK

このゲームの募集

募集中
要相談

DDoD

FFuture Entertainment Company

DDoD is taking a part in Tokyo Games Show 2026

🇯🇵 東京ゲームショウ2026「SELECTED INDIE 80」に出展します 『DDoD』は、1,500本を超える応募の中から選ばれた80タイトルのひとつ、SELECTED INDIE 80に選出されました。ウクライナから選ばれた唯一のタイトルです。 📍 幕張メッセ ホール9 エスプラナード ブース E-78 🗓 9月17日(木)〜21日(月) ※ビジネスデイ 17・18日/一般公開日 19〜21日 ブースでは実機プレイが可能です。開発チームも5日間常駐しています。 クリエイターの皆さまへ デモ版キー — まずは遊んでみてください。気に入っていただけたら、ぜひ視聴者の皆さんにご紹介ください。形式はお任せします 開発者と一緒に協力プレイ — 本作は1〜4人の協力プレイに対応しています。開発チームはヨーロッパ在住のため時差があり、枠に限りがあります。数日前までにご相談いただければ、配信やロビーに参加します(TGS期間中・終了後どちらも可) 会場にお越しの方へ — ブースE-78までお気軽にお越しください。実機プレイ、開発者インタビュー、収録用素材のご相談も承ります。SI80のカードもお渡しします コンテンツ投稿期間:9月14日〜28日 === 【募集概要】 実況プレイをしてくださる配信者さんを募集しています。 【ゲームについて】 ・ジャンル: (例: 2Dホラー / ローグライクRPG / パズルアドベンチャー) ・プレイ時間: (例: 1周クリアまで約3時間) ・雰囲気: (例: ドット絵のレトロな見た目だけど、ストーリーは重め) 【希望する配信者さん】 ・登録者数は問いません / ○人以上だと嬉しいです ・ジャンルの配信経験: 不問 / あると嬉しい ・配信スタイル: リアクション多め / じっくり考察系 / ワイワイ系 など 【希望する配信スタイル】 ・初見プレイ歓迎 ・ネタバレ配信OK / ○章までOK(該当するものを記載) 【希望時期】 いつでもOK / ○月〜○月ごろ(該当するものを記載) 【提供するもの】 ・ゲームキーの無償提供 ・公式SNSでの配信紹介 ・報酬: なし / あり(例: 1動画あたり○○円、応相談 など) 【希望の連絡先】 Discord / X(Twitter)DM / メール など(該当するものを記載) 【マッチング後の流れ】 1. PlayBridgeのメッセージで連絡先を交換 2. 外部ツール(Discord等)で詳細の打ち合わせ 3. ゲームキー送付 → 配信 4. 配信後、URLを共有いただければ完了です (※報酬ありの場合: URL確認後にお支払い / 事前にお支払い など) 【応募にあたって】 お気軽にご応募ください!

ライブ配信動画投稿ショート動画
応募総数1
採用状況0 / 12

動画

スクリーンショット

入手情報

価格近日公開
リリース状態デモ版
リリース日近日公開
ストア・配信先リンク

ゲーム仕様

プレイ人数
シングル協力プレイ
コントローラー

フル対応

対応言語
日本語English中文한국어
プラットフォーム
SteamXbox

ゲーム概要

アクションRPGアドベンチャー・探索SF・近未来

DDoDは、ソロでも協力プレイでも遊べるアクションシューターRPG。しっくりくる射撃の手応えと、愛するか憎むかはあなた次第の、愛嬌たっぷりのミュータントたちが待ち受ける。地上も地下も、広大なオープンワールドを探索しよう。その愛らしさにほだされるな。さあ、仕事の時間だ。紫の大地を浄化せよ!

DDoDは、ソロでも協力プレイでも遊べるアクションシューターRPG。手にしっくりなじむ射撃の手応えと、愛さずにはいられない――あるいは憎まずにはいられない――ミュータントたちが待ち受ける。スタイルとテンポは『ディアブロ』譲り、荒廃した空気感は『S.T.A.L.K.E.R.』を思わせる。 たどり着いたのは、紫の大地の外縁。かつて数々の実験が行われ、いまは封鎖された工業地帯にして、霧と呼ばれる意思を持つ物質に侵された土地だ。ここに棲むのは、危険な、それでいて妙に愛らしい生き物たち。だが、その愛らしさにほだされてはいけない。一瞬でも気を抜けば、生きたまま喰われる! さあ、仕事の時間だ。紫の大地を浄化せよ。 旅路が向かうのは、かつて実験の舞台となった広大な工業荒野――その最奥だ。沼地を、森を、死に絶えた村々を越えて、すべての始まりである“源”へ。道中はオープンワールドとダンジョンを巡って物資をあさり、武器をカスタマイズし、時にはあえて危ない橋も渡る。どのルートを選ぶかはあなた次第。世界は広く、どの勢力もそれぞれの思惑で動いている。 紫の大地へ足を踏み入れろ 紫の大地を探索しよう。かつては活気あふれる工業の中心地、今では大地に刻まれた傷跡だ。一帯には町、工場、軍の検問所、研究用バンカー、そしてさまざまなダンジョンが点在する。広さは60km²、現実の地形データをもとに構築されている。景色は深い森から沼地、工業廃墟へと移り変わっていく。ダイナミックな天候変化、完全な昼夜サイクル、そしてアノマリーが景観ごとゆがめた異常気候が待ち受ける。 霧と“愛らしい連中”を生き延びろ 紫の霧は、紫の大地の深部から染み出してくる。厄介なのはその霧だまりだ。危険なうえ、浄化しないかぎり消えることはない。冷気・火炎・電撃タイプの霧だまりにはミニボスが潜み、挑む勇気ある者には相応の報酬が待つ。霧は前触れなく武器を弾詰まりさせ、過酷な近接戦へと引きずり込んでくる。紫の大地の住民たちは、愛らしく、見た目にも個性的で、どこか憎めない――それでいて確実に命を取りに来る生き物へと変異した。物音に敏感で、殺しの手口はそれぞれ違う。 “源”へたどり着け。ひとりで、あるいは仲間と 出撃はいつも拠点から。そこから先のルートは自由だ。サイドクエストをこなして装備を蓄え、ロードアウトを強化し、探索ポイントを巡るもよし。すべてを賭けて霧へ一直線に突っ込むもよし。ソロで挑むか、最大4人の協力プレイで挑むか。仲間となら戦利品を分け合い、倒れた味方を蘇生し、連携して待ち伏せを仕掛けながらダンジョンを制圧できる。フレンドは必須ではないが、いるに越したことはない。 速く、騒がしく、よどみない銃撃戦 タイトでレスポンスのいい見下ろし型シューティングを、丹念に作り込まれたアニメーションとサウンドエフェクトが支える。武器のカスタマイズと、各銃の挙動を実戦で一変させる属性改造パーツ。敵は物音とプレイヤーの戦術に反応する。変異した猟犬の群れと、感染した精鋭傭兵部隊とでは、まるで勝手が違う。戦いを制するのは、的確なポジショニングと立ち回りだ。 その他の主な特徴 - ソロまたは協力プレイ。最大4人の協力プレイに対応。紫の大地には、ひとりでも、最大3人の仲間とでも挑める。戦利品を分け合い、味方を蘇生し、連携して不意打ちを決め、バッテリーが切れたら誰が霧へ入るかで揉めよう。 - ローグライトな成長要素。DDoDには多彩なロードアウト、探索ポイント、武器改造が用意されている。重要なアップグレードは死んでも引き継がれるが、装備は死体に残される。回収しに戻るか、新たに調達し直すかだ。 - 探索ポイント。軍の前哨基地、秘密の研究施設、地下トンネル、そして霧を発見しよう。 - 武器のカスタマイズ。スコープにサイレンサー、火炎・冷気・電撃の属性ダメージ改造パーツ、さらには霧の力を宿したアタッチメントでロードアウトを組み上げよう。ものを言うのはビルドの完成度だ。 - バッテリー管理。防護装置は、起動すると霧を払ってくれる携帯型のセーフゾーンだ。 - イカれた地元民たち。紫の大地のバンカーに身を寄せるのは、一癖も二癖もある生存者たち。全員フルボイスだ。