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furmah

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iruca3

アカウント不要のブラウザでプレイ可能なオンライン麻雀

配信許可収益化OK全年齢早期アクセス

配信条件

配信許可配信許可
収益化収益化OK
対象年齢全年齢

このゲームの募集

募集中

furmah

iiruca3

開発中のブラウザ麻雀ゲームの実況プレイ配信をお願いします

■ やっていただきたいこと 開発中のブラウザ麻雀「furmah」の実況プレイ配信をお願いしたいです。 視聴者参加型で打っていただきたいです。furmah は視聴者側のアカウント登録もインストールも不要で、プライベートマッチなら参加用のURLを開いてもらうだけでその場で参加いただけます。どうしても集まりにくい場合は、リーグ戦などをプレイしてください。 対局後の牌譜検討では、推奨打牌とその理由、受け入れ牌種や枚数を見られます。疑問手から「何を切る?クイズ」も自動で作られます。余裕があればこのあたりも触ってみてください。 ルールは自由に組めるので、変則ルールの企画も作れます。VRMをアップロードすれば、自分のアバターを卓上に出して打てます。 事前に見た目のカスタマイズをご設定いただけると、見栄えがよりよくなるのでお勧めです。 ■ 目的 「快適に楽しく麻雀を打てるか」「機能追加や改善の要望や不具合の洗い出し」が目的です。 ■ 不具合について 開発中のため、不具合が発生する可能性があります。配信中は張り付いておりますので、対局が不可能な状態になったときはご連絡いただけましたら、その場で対応いたします。 あらかじめ視聴者様に、そういった問題が発生しうることをお伝えいただくことをお勧めします。 ■ オンライン対戦の規模について オンライン対戦は、現在まだ少人数・最大同時2卓でしか動作を確認できていません。今回は人数を少しずつ上げて確かめたい段階なので、同時接続が二桁くらいまでの方だと、こちらとしても安心してお願いできます。 ■ 配信者アカウントについて 視聴者は登録不要ですが、配信者様にはリーグ戦や牌譜の保存のためアカウント登録をお願いします。 ご不明な点があれば、採用後のメッセージでお気軽にご相談ください。

ライブ配信
応募総数0
採用状況0 / 2

スクリーンショット

入手情報

価格無料
リリース状態早期アクセス
リリース日未定
ストア・配信先リンク

SNS・リンク

ゲーム仕様

プレイ時間

15分~

プレイ人数
シングル対戦
コントローラー

非対応

対応言語
日本語English中文
プラットフォーム
iOSAndroidブラウザ

ゲーム概要

マルチプレイ・協力ファンタジーほのぼの・癒し系

様々なルールで遊べるブラウザ麻雀。URLを開くだけで登録もインストールも不要なので、配信でURLを出せば視聴者がその場で座れます。観戦は人数無制限。対局後の牌譜では「なぜその牌を切るのか」を受け入れ・安全度・押し引きなどから説明します。四人打ち・三人打ち対応、透明麻雀や全赤麻雀、1色麻雀などのプリセットルールのほか、ルールを自分で組むこともできます。

ブラウザで遊べる麻雀です。アカウント登録もインストールも必要ありません。URLを開けばその場で打てます。 視聴者参加型がラクです。 通常の麻雀アプリだと「アプリDL → アカウント作成 → 部屋番号共有」と手順が多いですが、視聴者は配信でURLを共有するだけで参加できます。観戦にも対応しており、部屋内ではリアルタイムに観戦できます。リーグ戦や段位戦では3~5分遅れで観戦できます。(ゴースティング対策) 対局後の牌譜検討では、推奨打牌の表示と「なぜ」まで説明します。 打った牌に対して、受け入れ・ドラや役・安全度・押し引きといった判断の中身を文章で出します。推奨打牌はルールベースのエンジン、AI判定は学習モデルによるもので、両方を並べて見ることもできます。任意の局面から自分で打ち直せるので、「正しく打っていたらどうなったか」をその場で確かめられます。過去の牌譜から疑問手についての「何を切る?クイズ」を作ってくれます。牌譜検討や初心者向けの解説配信で使えると思います。 競技勢向けの統計も出ます。 追っかけリーチの内訳、放銃点の分布、待ちの形(良形・愚形の比率)、放銃時の役、親子別のダマ・リーチ・副露率、役満の内訳まで。フレンドの傾向も追えます。 四人打ち・三人打ちの両方に対応。ルールはプリセットから選べるほか、自由にカスタマイズしてルールを作ることができます。牌のデザインや盤面の画像等は差し替えが可能で、実際に自作の牌を作って使っているユーザーもいます。また、VRMをアップロードすると、自分のアバターを卓上に表示してプレイできます。(現時点では卓上に立つのみで、座る・歩くといったモーションは未実装です。VRMは暗号化してサーバに保存されます。) 現在も開発中です。 フィードバック、大歓迎です。 個人開発です。キャラクターと背景のイラスト、プログラムの大半はAI生成です。牌のデザインは人の手によるもので、一部MITライセンスのOSS等を利用しています。CPU対戦の相手には自分で学習させたモデルを使っています。牌譜の説明文はエンジンの評価内容をそのまま言葉にしたもので、LLMが後から書いた文章ではありません。 ※四人打ちには日本プロ麻雀協会のルールに準拠した設定がありますが、本ゲームは個人開発の非公式なものであり、同協会とは関係ありません。 ※三人打ちには一般的な雀荘のルールに準拠した設定がありますが、本ゲームは個人開発の非公式なものであり、特定の雀荘とは関係ありません。